バルバーニ が考えるテレワークに最適なデスク

2020.6.15

 

テレワークとは

テレワークとは、情報通信技術(ICT = Information and CommunicationTechnology)を活用した、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方のこと。「tele = 離れた所」と「work = 働く」をあわせた造語。テレワークは働く場所によって、自宅利用型テレワーク(在宅勤務)、モバイルワーク、施設利用型テレワーク(サテライトオフィス勤務など)の3つ分けられます。

その効果は?

テレワークの効果は、多岐にわたりますが、大きく7つに集約できます。多くの企業では、計画的に、戦略的にテレワークを導入し、様々な課題の解決を図っており、環境負荷軽減や雇用創出など、社会にとっても大きな効果があります。

効果は分かるけど問題は

Q
家でちゃんと仕事ができるだろうか?

A
デスクやチェアなど環境で解決するかもしれません

 

テレワークに最適なデスクはどんなの?

「デザインは良いけど、使い勝手が悪そう」 「使い勝手は良さそうだけど、デザインが . . .」
探し出すと意外と難しいかもしれません。
そこでポイントとなるのが3っ。

  プライベート用 テレワーク用 オフィス用
デザイン
重要

重要

そこまでこだわならい
耐久性
そこそこで良い

大切

大切
大きさ
小さい方が良い

使いやすさ重視

使いやすさ重視

Point 1

 

デザイン

インテリアの雰囲気に合わないデザインだとイヤですよね。せっかくのインテリアが台無しです。やっぱりインテリアの色に合わせたり、デザインには拘りたいですね。

→カラーが選べる

Point 2

 

耐久性

プライベート用と比べて圧倒的に違うのが「使う時間」。これまで家にデスクはあったけど、たまに座るぐらいで、せいぜい長くても1時間ぐらい。しかし仕事となるとそうは行きません。職種によっては8時間以上座ったままも。そこで大切なのが耐久性です。使っててグラグラしたり、すぐに壊れたら仕事になりません。

→構造がしっかりしている

→経年変化がしにくい素材

Point 4

 

サイズ

仕事内容にとって必要な大きさは違います。純粋にパソコンだけを使うなら小さくても良いかもしれませんし、パソコンと何か書き物を同時にするなら少し大きめが便利です。仕事内容に合ったサイズ選びが大切です。

→サイズが選べる

おすすめシリーズ

 

WORKSTUDIO

オプションが豊富で体に優しいデザイン

ノートパソコンでテレワークやお子様のお勉強など、家族で共有できる薄型デスク。幅は70cm~150cmまであります。例えばサイドデスク(引出)を挟んで、ツインデスクとして使っても良いですね。

腕や肘が当たる天板の角は優しい曲線になっております。長時間使っても痛くなりにくいデザインです。

ホワイトナチュラル、ナチュラルライト、ミディアムブラウン、ディープダークの4種類からインテリアに合う色を選べます。

デスク22種類、引出やワゴン8種類。その他書棚など仕事に合ったアイテムを自由に組み合わせられます。

詳しくはこちら

おすすめシリーズ

 

HOLIS

豊富なサイズバリエーション

キズがつきにくい特殊コーティング。水や油もはじく成分も含まれております。(キズや汚れの度合いにより効果が得られない場合があります)ト

ブラックもしくはホワイトにナチュラル系ダーク系の2種類の木目を組み合わせた2トーンカラー。4種類の組み合わせから選べます。

幅は120~180cmまで5cm刻み13種類、奥行き65cm 70cm 75cmの3種類の組み合わせから使いやすいサイズを選んでください。

詳しくはこちら
 

仕事にあったサイズ選び

仕事内容によって必要なデスクの大きさが違います。サイズ選びの目安にしてください。

幅 サイズの目安

寸法は目安です。パソコンの大きさによって異なります。

奥行き サイズの目安

寸法は目安です。パソコンの大きさによって異なります。

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2025年5月
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赤:店定休日、配送定休  /  グレー:店定休日

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